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February 09, 2009

いいサービスであっても、広告主がどういうビジネスをしているかによってはやっていい手法とそうでない手法がある。

■Google Japan Buys Dirty Pay-Per-Post Links | Asiajin

細かいコメントは、今後いろんなブログやニュースで書かれると思うので控えるけれど、自社の歴史や商品/サービスの哲学/ポリシーに泥を塗るようなマーケティングはしちゃいけない、という教訓になればいいのだけれども。

Cyberbuzzそのものが悪いサービスだとは思わない(現に僕も最近書いてないけど加盟ブロガー)けど、あらゆる広告サービスは、広告主によってはそれを使うこと自体が自社のサービス/哲学の否定になることもある、ということでも、使い手(=広告主・代理店)側は、その「リスク」も含めてキャンペーンを作らなくちゃいけない、ってことを理解すべし。

追記:参考記事。



February 9, 2009 05:57 PM | [EDIT]

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